こんなカラフルな電車に乗って
今や日本一有名な駅長さん、和歌山電鐵貴志駅のたま駅長さんを訪ねました。
こちらは助役のミーコさん。
南海電鉄が撤退を発表したところ、地元からの強い鉄道存続運動によって、岡山電気軌道などを経営する両備グループが経営に乗り出し、地方鉄道再生の試みが開始されました。
1枚目のいちご電車、おもちゃ電車やネコ駅長もその取り組みのひとつ、沿線各駅には「もっと!ずっと!貴志川線」のメッセージがあふれていました。
貴志駅売店で購入したたま駅長エハガキ、4枚組み400円也。
シートモケットにもご注目。
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