都電グッズ
ここのところ無駄使いネタをあげてなかったので。
例年日比谷で購入している都電カレンダー、10月1日の荒川車庫イベントでも販売していましたが、行列が長かったのでそのときは見送りました。
マスコットキャラクターとあらんがあちこちに登場しています。
日比谷でもオマケをいただきました、ステッカーととえい棒、とえい棒は100周年記念版です。
前にとえい棒をいただいたときは無造作にかばんに入れたため粉々になってしまいましたが、今回は壊れないように持ち帰りました。
こちらは早くも花電車を表紙にした荒川線100周年記念ノート、あらかわ遊園地の臨時売店で購入210円也。
A4版の大型ノートで表紙の8800、木造4000、東鉄1のイラストが各ページにもあしらわれています。
表紙だけでも8800はカラーにしてほしいところです。
ところで都電グッズの草分けともいえる都電もなかを造りだした菓子舗明美のご主人が今年8月に亡くなられたそうです。
2代目の若旦那が継いでお店は盛業中ですが、先代には花電車を見ていただきたかったものです。
| 固定リンク









コメント
明美の先代がお亡くなりになったのですか。ご冥福をお祈りします。鉄道お菓子の先駆的な存在で、お店にも数回寄らせていただきました。100周年記念の花電車ヴァージョンのパッケージが出るといいのですが…。
投稿: 軌楽庵 | 2011年10月30日 (日) 20時19分
都電もなかの初代パッケージは赤帯の7000と7500でしたね、ワンマン化のころに出来たお菓子だったと思います。
花電車バージョンのパッケージはぜひ欲しいですね。
投稿: TADA | 2011年10月30日 (日) 23時32分