からほりサイン会に行ってきた
本八幡のときわ書房で唐沢なをき先生、ほりのぶゆき先生の新刊発売記念サイン会があるというので出かけてきました。
私も嫁もお二人の作品は大好きで単行本もほとんど買っている(はず)で、この組み合わせのサイン会とは正に夢の企画!
まずはお二方によるトークライブ、オフレコネタばかりでここには書けません。
唐沢先生はねこにゃんを描いていただきました。
後ろの奥様のお顔が切れてしまったよ・・・
ほり先生には「新幹線の陰謀」に登場するメカ車掌を描いていただきました。
ちゃんと横に300系も描かれています。
0系新幹線が昨年引退時に丸顔とか団子鼻とか、そういうイメージで語られていましたが、それよりももっと前に「いかにも善良そうな顔」と表現され、100系を「なにか企んでいる顔」と看破された鉄道漫画史に残る作品だと私は思っております。
本八幡までは京成で行きました、高砂にはこんなんがいました。これ、クリームが赤っぽくないですかね?
青電は高砂の車庫でお昼寝中。
ところで京成は「八幡」なんですね、頭に京成が付いていたのが省略されたのはいつころからなんだろう。小岩もそうでした。
と思ったらこの高砂も京成高砂だったような・・・
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